新プレイ日記422


ほぼ3週間ぶりくらいにゲーセンに行ってきました。

今回はベアマラソンの解禁中心に遊んでいたんですが、とりあえずメインカードは3曲目まで、サブカードは2曲目まで解禁終わったので、たぶん来週にはどちらも全部解禁終わりそうです。

ただ、問題なのはスゴロクの方で、メインカードはギリギリで終わりそうな感じなんですけど、サブカードは昨日の時点でやっと3曲目の楽曲が解禁したところなので、サブカードは期間中にスゴロク全部終わらせるのは無理っぽい気がしております。


それはそうと、金曜日の成績紹介。

ギターはあまり調子が良くなかったこともあって、今回も解禁曲は未プレイのままで解禁作業に徹していたので、紹介内容も変なのだけです。

半宵とケイオス MAS-B (レベル:7.80) オプション:RAN

半宵というか詐称よなぁと。

ランダムかけても譜面の構成自体があまり楽にならない構成になっているからほぼどうにもならないんですよね。

肥塚さんがS出していたんですが、よくこれでS出せるなぁと思って見ておりました。


Under The Shades Of The Divine Ray EXT-B (レベル:7.80)

今作はこれと半宵とケイオスが魔の7.80なんですよね。

こっちは曲の速さが厄介な要因になっているわけですが、8分と16分が混じっている箇所をフルオルタで捌けるなら希望はありそうな気はするものの、そんな器用なこと出来ないから無理という。

これもレベル8.50くらい付いて良いんじゃないかと思っていたりします。


EXT-B (レベル:6.60)

勿体無かった…。






次にドラム。

ドラムは解禁曲を2曲紹介。

Save A Little Something MAS-D (レベル:7.60)

メインカードはまだ未プレイなのでサブカードの成績のみ紹介。

譜面はハイハット刻みと要所要所のタム回しという感じでしょうか。

そこまで変な箇所は無いものの、真ん中の配置がちょっと拾い辛かったので、ここが拾えるかどうかがポイントのような気はしました。


硝子玉のゆくえ EXT-D (レベル:7.50)

こっちはメインカードの成績。

最初(左)にプレイしたときはまたヤバいものが出てきたかと思ったんですが、もう1回やってみたら思ったほど無理というわけでもなく、手順さえ気を付ければ案外やりやすい譜面なのかもしれないと思いました。

ただ、それでもレベル7.50はちょっと低いような気はしますが。


硝子玉のゆくえ MAS-D (レベル:8.70)

逆にこっちはどうにもならないやつです。

ただでさえ手がエグいのにLPまでくっ付いていてもう地獄。

体感でレベル9.30くらいに感じたんですが、レベル8.70はいくらなんでも低すぎやしませんかね…。




ひとまず解禁曲はこれだけ。

あとはスキル関連を一つ紹介。

CHIMERA MAS-D (レベル:8.15)

解禁作業のときにやってみたところ、まさかの初フルコンをしてしまいました。

今まで1ミスはやったことあったんですけど、最初と最後の部分でほぼ必ずどちらかをやらかすのでフルコンは諦めていたんですよ。

何気に今作では初プレイだったんですが、かなりブランクあったのにdkdkも外さず、更に最初と最後もきっちり拾えたのは本当によくやったなぁと我ながら思いました。

曲つく!!チャレンジ 第6弾 開始

イベント期間

  • 2022/05/11 10:00 〜 2022/05/29 23:59




イベント概要

  • 過去の解禁楽曲の救済イベント。
  • 既に解禁済みの場合は特にやることは無い。




解禁する楽曲


  • Have a good time !
  • 拍子迷宮2
  • The Escape
  • Sweet Anniversary









雑感

今回は救済イベントだそうで。

まあ、スゴロクとかベアマラソンが開催中の状況ですし、これ以上新規解禁イベントは重ねないってことでしょうか。


私の方は連休はゲーセン行かなかった上に月曜日もゲーセン行かなかったのでベアマラソンのイベントがまだ未着手なんですが、さすがに拙いので金曜日からゲーセン行こうかと思っております。

最近PCエンジンのCD-ROM2などが高騰していたりするという話

家の片付けの状況があまり芳しくないので、今回はPCエンジンの話などでお茶を濁そうかと。

私、昨今はPCエンジンのソフトの蒐集をしていて、ネットオークションやフリマサイトのチェックなども常にしているわけなんですが、去年の暮れあたりからPCエンジンの特にCD-ROM2あたりのレアソフトなどがあまり出てこなくなったり、それによって中古相場の値段も高騰したりしているっぽいので、そのあたりの話を観測した範囲でしてみようかと思います。


最初に最近インパクトがあったのがこれでしょうか。

PCエンジンminiにも収録されている「銀河婦警伝説サファイア」でございますが、先月の某オークションで中古品の落札価格が10万円となっていました。


これ、少し前の中古相場だと7万円台くらいだったんですが、今年くらいから出回ってこなくなってきたので高くなっている印象はあります。

それで、今の相場はたぶん8万円くらいになっていると思うんですが、このオークションで10万円になった要因としては、出品者であるこのストアの出品が軒並み高くなる傾向にあることと、「帯」が付属していることでここまで高くなったのではないかなと。

「帯」というのは写真内の左側に写っている紙切れのことですが、これが付属していることがコレクターにとっては重要なようで、特にプレミアソフトに至っては有る無しで値段に1~2万円くらい差が出る代物だったりします。

なんというか、蒐集というのは恐ろしい世界でございます。


念のために書いておきますが、この「銀河婦警伝説サファイア」というソフトは海外製のコピー商品も出回っていて、そちらは1万円前後くらいで取引されているものなので、この記事見て間違えたりしないようにご注意下さい



ちなみに、この「銀河婦警伝説サファイア」ってPCエンジン全体ではどのくらいのプレミアソフトなのかと言うと、私が知っている範囲ではたぶん10万円になるソフト(一般中古品)はこれと「デッド・オブ・ザ・ブレイン1&2」というソフトくらいだと思うので、ほぼトップのように思います。

尚、「秋山仁の数学ミステリー」という、ネットオークションでは私は一度も見たことが無い超レアなソフトがあるんですが、相場が20万円くらいになるらしいんですけど、購入現場を見たことが無いものなのでよく分かりません。



余談ですが、30年も前のソフトであるにもかかわらず未だに未開封の状態でオークションなどに出てくるソフトもあるので、そういうソフトは例外的にとんでもない値段になります。

これは中古品だと1万円前後くらいの値段になるものなんですが、未開封品だとこの有り様。

ほんと、恐ろしい世界でございます。



今結構ヤバいのが、こういう以前ちょっとレアだったソフトなんですよ。

このヴァージン・ドリームってソフトも1年くらい前まではまだそこそこ出てきていて、値段も3千円台くらいだった筈なんですが、去年くらいからオークションやストアなどにも全く出てこなくなって、先日、状態が良いものが出てきたと思ったらここまで値段が上がるという。

このソフトに限った話じゃないんですが、こういう中程度のレアなソフトが今は全然出てこなくなってて、その所為か値段も高騰し始めている気がして非常に怖いなと思っていたりします。

余談ですが、私はこのソフト持っているんですけど、購入したときは帯付属して3500円くらいで買えたんですよね…。



これなどは更にヤバいことになっているという。

確か、3年くらい前までは3千円くらいだったんですよ、これも。

ここ1~2年くらいで全く見かけなくなったんですが、1年くらい前までは未開封品でも9千円くらいで落札されたいたのに、つい先日、久しぶりに出てきたと思ったらこれですから恐ろしいとしか。

これも私は帯付きで所持しているんですが、当時、8千円くらいで買えたチャンスを逃して、最終的に1万円超える値段で買う羽目になって頭を抱えていたんですけど、今の惨状見るとあのとき無理して購入して正解だったのかなと思わなくもないです。



というわけで、載せたのはほんの一例なんですが、今こういう状況になっているPCエンジンのソフトが実はかなりあって、蒐集するのはかなりヤバい状況になっていたりするというお話でした。

私ももう蒐集するのは年内で引退するつもりでいるんですが、この状況で蒐集を続けるのはさすがに地獄すぎると震えております。

説明(釈明)とか経緯とか

改めて。


YAMAHADTX6K-XFSというモデルです。


そもそもの話として私は既にAlesis製の電子ドラムを持っていたりするのに、何故また新しい電子ドラムを買ったのかということなんですが、


まあ、端的に言うと、魔が差したってやつです。


年末にコナステ環境の構築で、新規にPC購入したり、ギタコン購入したりと、いろいろ散財していたわけなんですが、「ここまで来たら前から欲しかったYAMAHA製の電子ドラムもこのタイミングで買っても良いんじゃないか」という碌でもない考えが頭を過ぎってしまって、葛藤の末に実際にやっちまったというのが大まかな経緯だったりします


Alesisの電子ドラムも勿論良いものではあるんですが、いくつか不満点があったのも後押ししてしまったわけで、そのあたりの話はまた機会があれば書きたいと思います。


そういうわけで、要するに物欲に負けたというどうしようもない理由でした。


以上、説明(釈明)終わり。




ちなみに、さらっと購入決めたような書き方しましたけど、実際には半年くらい悩んだ上での決断だったりするので、以下、その間にチェックした機材とか心境の変化なんかを書いておきます。

尚、長くなるし中身も特に無いと思うので、暇な人だけお読み下さい。

DTX402KS

コナステサイトでも紹介されたりキャンペーンやっていた電子ドラムセットです。

コナステが発表されたときにこの電子ドラムをチェックしていたわけなんですが、手頃な価格ではあるものの、左右のシンバルを支柱にセットしていることもあってシンバルの左右の幅を調整することが出来ないのでコナステで使うにはちょっと厳しそうだなと思って見ていました。

尚、このときは特に電子ドラムを買うことは考えていなかったんですよ、このときは…。

ただ、この電子ドラムでの改善方法なんかを考えたりしたのが拙かったですが。


RS6

YAMAHAって電子ドラムのパーツなども個別に販売していたりするんですが、いろいろとチェックしていたら上述のDTX402KSのシンバルの配置に関して、この個別販売されているラックシステムを組み合わせたら改善されるんじゃないかなぁと思ったりしたんですよ。

それで、念のためにYAMAHADTX402KSのラックとRS6を組み合わせることが可能か問い合わせてみたところ、出来るという回答をもらったのでちょっと心が揺れていました。

なによりもこの組み合わせだとかなり自由にパッド類の配置が可能になりそうなのと、YAMAHAのブランドはやっぱり魅力的だったんですよね。



購入は断念

DTX402KSRS6の組み合わせを試したいなとは思ったんですが、このときは一応断念しました。

なんでかと言うと、DTX402KSのペダルって私は既に持っていることと、タムのパッドは別のものに換装したいと思ったので、それだと思ったよりも部品が無駄になるからさすがに購入は思い止まりました。

もっとも、今度は上位ランクの電子ドラムの方を気にするようになってしまいましたが。



DTX6K-XFS

DTX402KSの一つ上のモデルで、最終的に私が購入したのがこれなんですが、最初にチェックしたときは購入しようとは思わなかったんですよ。

何故かと言うと、値段が高いことと、モジュールのDTX-PROがオーバースペック過ぎるのでコナステで使うには勿体無いと思ったわけなんです。

現に、この電子ドラムの価格が11万円程なんですが、構成パーツのモジュールであるDTX-PROが単品で買うと9万円くらいするものなので、モジュールだけ別のものにして安くならないかと思ったくらいです。

それこそパッドとラックの構成はこのままで、モジュールだけDTX402KSのものにしたらかなり安くなるんじゃないかと思ったんですが、生憎とDTX402KSのモジュールは単品で売っていなかったのでバラ買いで組むことも断念となりました。



DTX502

その後、いろいろ調べていたら、DTX502という3万円くらいのモジュールがあったというのを知ったんですが、既に生産終了で手に入らなくなっていたという…。

楽●のストアで1万ほど上乗せした値段で売っているストアがありはしたんですけど、さすがにそんなボッタクリ価格で買うのも嫌だったので諦めましたが、かなり未練はありました。



DTX582KFS

そんな折に某マーケットプレイスで見付けたのがこれ。

販売価格が13万円ほどだったんですが、実はパッドがシリコン製のもので、ハイハットスタンド対応のハイハットパッドも付いて13万円っていうのはかなり安いんです。

少なくとも、DTX6K-XFSでこのパッドの構成にすると軽く20万円くらいになるものなので、DTX6K-XFS買うよりも良いかなと思いました。


で、ちょうどPCやギタコンも買う算段が付いていたあたりだったので、年末の某ブラックフライデーのタイミングでこれも買うつもりだったんですよ…。



結局DTX6K-XFSを買った経緯

いや、何事も無ければDTX582KFSを買うつもりだったんですけどね…。

買おうと思っていたブラックフライデーのタイミングでそのストアが値上げしちゃいまして、さすがにその値段では買いたくないと断念して、それでもう半分自棄になって最終的にDTX6K-XFSをポチったというのが顛末になります。


こうして改めて思い返してみるとつくづく変な方向に転がってしまったなとは思うんですが、まあ、なるべくしてなったとも言えなくもないかなと。

あと、買ったのは実はDTX6K-XFSだけじゃないんですが、そのあたりの話もまた追々したいと思います。



というわけで、経緯の話でした。

コナステ日記6


昨日は随分寒いなと思ったら少しばかり雪が降っていたという…。

もう5月になろうというのに一体どういうことなのかと。



それはそうと、連休中のことなんですが、私はまた倉庫の片付け作業しますので、ゲーセンの方は連休明けるまでは行かないと思います。

先日チラ見せした新しい電子ドラムもいろいろと紹介したいところではあるんですが、片付け優先なのと、連休中も別件で割と忙しかったりするので、紹介記事書けるかどうかは不明でございます。


そして、今回はコナステの方のギタフリの成績紹介を軽くしようかと思います。


比較的得意譜面ということもあって、このレベルであってもどうにか一発でSが出ました。

尚、実はクリアメーターの履歴が落ちたことになっていますが、最初に遊んだときに猫達ががヘッドホンのコードを引っ張ってヘッドホンごと持って行かれたので、やむなく中断したからです。

部屋が使えないこともあってコナステ遊ぶときは居間にPCとか持ち込んで遊んでいるんですが、たまに猫達がじゃれついてきたりすることがあるから大変です。


やっと判定タイミングに馴染んできたのか、非常に良いパフェ率になりました。

この曲はやりやすいからというのはありますが、他の曲でもこのくらいパフェが出て欲しいものです。


会心の成績。

今まで碌にフレーズ拾えなかった上にパフェ率も80%届かなかったことを考えたらかなり良い出来ではないでしょうか。

最初の頃なんてBしか出ませんでしたから、あのときは本当にどうしようかと思いましたもの。


直線オルタなども比較的まともに拾えるようになってきました。

てか、この曲の速いオルタはよく拾えたなと思いましたが。


これもちょっと前はオルタがよく外れて苦労していたんですよ。

なので、ここまで拾えるようになったのはかなり嬉しいです。


さすがにこのあたりになってくるとまだダメという…。

後半の運指がダウンでやると全く拾えないですし道中も思った以上にミスが出るので、まだレベル7台だと対応し切れないようです。



ひとまずこんな感じで少しずつ出来るようになってきている感じでした。

あとはおまけを一つ。


drive.google.com

コタロウの鳴き声動画。

コタロウの普段の鳴き方って、この動画のときのように「ん゛な゛ぁ」って感じで鳴くというよりは唸るような鳴き方ばかりするんですよ。

この動画のときはまだ鳴いている方で、普段は「な゛ぁ」の部分は言わず、もっと「ん゛-ん゛-」言っているだけなので、なんというか不思議な鳴き方する猫だったりします。

VOLTAGE Quest 第24弾 激走! ベアマラソン 開始

イベント期間

  • 2022/04/27 10:00 〜 2022/05/22 23:59




イベント概要

  • 楽曲(全曲対象)を1曲クリアするごとにオトベアがゴールに向かって進んでいき、規定数進むごとに楽曲が解禁する。(※今回は全部で4曲解禁する)
  • 1曲クリアするごとに進む距離は1kmなのはいつもどおりだが、今回は全て解禁するまでに累計で99km進む必要がある。
  • 曲は25%進むごとに1曲解禁するようになっていて、1曲目が25%、2曲目が50%、3曲目が75%、4曲目が100%となっている。
  • 今回もLONG楽曲がボーナス曲になっていて、LONG楽曲を1曲クリアすると6km進む。





進捗と解禁する楽曲

進捗 解禁する楽曲 アーティスト
25% Save A Little Something Thomas Howard Lichtenstein
50% 硝子玉のゆくえ BEMANI Sound Team "Akhuta Works" feat. NU-KO
75% ¥真超深TION¥ Des-あさ
100% Run through life 都 啓一





曲レベル

ドラム ギター ベース
曲名 アーティスト BSC ADV EXT MAS BSC ADV EXT MAS BSC ADV EXT MAS
Save A Little Something Thomas Howard Lichtenstein 2.00 3.70 5.90 7.60 3.40 4.50 6.60 7.90 3.20 4.70 6.70 7.60
硝子玉のゆくえ BEMANI Sound Team "Akhuta Works" feat. NU-KO 2.60 5.40 7.50 8.70 3.00 5.20 7.30 8.70 2.40 4.50 6.70 7.80
¥真超深TION¥ Des-あさ 2.50 4.70 6.50 8.10 3.80 5.00 7.90 9.10 3.60 4.70 7.50 8.30
Run through life 都 啓一 3.55 5.85 7.20 8.90 3.00 5.10 7.10 8.50 3.30 4.40 7.35 9.25







その他













動画
















雑感

連休前だから2曲くらい追加になるかなとは思っていたんですが、まさか一気に4曲も追加になるとは。

そして、復活曲はSave A Little Something¥真超深TION¥です。



Save A Little Somethingは確か、GF8&dm7のパワーアップキットのロケテだったかにあったという噂が出ていたものの、実際に収録されたのはGF10&dm9からだっという経緯があった曲ですね。

¥真超深TION¥はV2の曲で、Des-rowさんとあさき先生の合作ですね。

V時代もギターがエグ記憶がありますが、今回もレベルが高いので怖いです。


とりあえず、私は連休明けてからゲーセン行く予定ですが、イベントのノルマが99kmだから最後まで解禁するのは時間がかかりそうです…。



あと、コナステのパックの半額キャンペーンがまた来ましたね。

私は2つともまだ購入していないので、このタイミングで購入しようかと思っています。

新プレイ日記421


月曜日にゲーセン行ってきたわけですが、GW中はゲーセン行くのお休みしたいなと思っていたので、月曜日の一日だけでメインカードとサブカードのスコアチャレンジのイベントを一人で全部終わらせてきました。

スコアチャレンジイベントはセッションとかすれば比較的早く終わらせることが出来ますけど、生憎とこちとらソロプレーヤーなので一人で頑張りましたよ。

しかも、メインカードとサブカードの2つ分ですから、かなり疲れました…。


というわけで、ギターは解禁作業に徹していたので、今回はスコア系の話を少し交えつつ、作業中の成績を紹介します。

Sing A Well ADV-G (レベル:5.85)

毎回のことですが、スコアチャレンジイベントと言ったらこの曲ですよね。

フルコンすれば300万点超えるわけですから恐ろしいものです。

ただ、最近は私はこの曲で凡ミスすることも多くなってしまったので、そうすると200万点台が平均的な成績になってちょっと稼げなくなっていたりするのが悩みの種だったりします。


Eisenplatte ADV-G (レベル:4.90)

サブカードの達成率チャレンジのイベントがまだ途中だったので、ボーナス曲にもなっているこの曲をやってみたわけですが、フルコンすると260万点は出るのでこれも結構美味しいんですよね。

何よりSing A Well黄Gよりもフルコンしやすいので、切る可能性が高いSing A Well黄Gよりもフルコン狙いやすいこっちの方でコンスタントに稼いでいった方が効率が良いんじゃないかと思ったりもしました。

まあ、Sing A Well黄Gがフルコン安定するならそれに越したことはないんですが、そろそろ削除される可能性が高まっていることも考えると、別の稼ぎ候補も探しておいた方がいいかなと思ったりした次第です。


ネクロファンタジア ~ Remix ADV-G (レベル:5.00)

新曲だったので盲点でしたが、これもフルコンすると260万点くらい出るんですよね。

難所らしい難所も特に無く、序盤でG→R→Gみたいなのに引っかからなければあとはフルコンしやすいと思うので、これも稼ぎ曲としては有力かなと思いました。

ただ、若干曲が長めなので、その点では少し時間かかる可能性はありますが。


戦場のタクトシュトック ADV-G (レベル:5.65)

これもフルコンすると250万点は超える素材ですね。

ただ、8分の2連と3連の入り混じった配置がちょっと切りやすいと言えば切りやすいので、そのあたりでミス出るとあまり美味しくはないかもしれません。


COSMIC COWGIRL EXT-B (レベル:5.65)

ワイリングが多かったような気がしたので稼げるかと思ったんですが、そこまででもなかったという。

しかもちょっと切りやすい配置があったりもするのでフルコンも割と狙い辛く、バトルで投げられたら怖いなと思ったりもしました。




ひとまず、スコアチャレンジで試した曲の紹介はここまで。

あと、少しだけ前回のやり直しなどを紹介。

ペルペトゥム・モビレ EXT-B (レベル:7.25)

今回はボタンの反応もほぼ良好だったので、これをやり直してみたら一発でフルコンしました。

前回の6フレーズ目のミスが本当に不可解だったんですが、今回は特にミスが出るということも無く、気付いたら繋がっていたという状況でした。

それにしても、コナステでもこのくらいパフェ出るようになってもらいたいんですけどね…。


Escape Velocity EXT-G (レベル:7.40)

こちらもやり直してみたところ一発フルコンしました。

前回はボタンの反応が酷くて譜面にまで気が回らなかったんですが、直った状態で改めて遊んでみると、全体的に遊びやすい良譜面だと思いました。


Escape Velocity MAS-G (レベル:8.70) MAS-B (レベル:7.65)

紫Bも今回一発でフルコンしました。

2箇所くらいちょっと引っかかりそうな箇所はありましたけど、これも総じて言えば難所は無い良譜面で、今作においてこのレベル帯では非常に良心的な譜面だったように思いました。

紫Gは今回初プレイですが、結構きつかったです…。

なんか真ん中あたりの運指と3連オルタの混じったあたりが特にエグかったような気がしました。









次にドラム。

今回はギターで解禁作業やっていたこともあってドラムは少しだけです。

Wonderful Workers MAS-D (レベル:7.80)

左が初見のサブカードで、右が2回目のメインカードです。

2回目の方が何故か真ん中で凡ミスやらかしましたが、厄介なのは最後の方のタム回しからスネアに戻るやつくらいで、道中は特に問題無かったように思いました。

ただ、個人的になんかリズムキープし辛かった印象はありましたが。



Escape Velocity MAS-D (レベル:9.20)

若干更新したんですが、最後拾えたのは良かったものの、4フレーズ目を落としたのが勿体無かったです。

あと、3フレーズ目は相変わらず全く反応出来ない…。


RAGNAROK EXT-D (レベル:8.45)

たまにはdkdk曲もやってみるかと思ってやってみましたが、もう足動かすのが重労働でかなり厳しかったです。

最近全然dkdk曲とかやっていませんでしたし、もう足がかなり鈍っているようです。


Sweet feelin' MAS-D (レベル:8.40)

久しぶりにやってもA出たからヨシ!